【バレーボールネーションズリーグ2026】男子日本、王者ポーランドに17年ぶり勝利!高橋藍が26得点の大活躍で開幕2連勝
サッカーW杯徹底分析
セ・リーグ公式配信番組
バレーVNL
プロ野球
MLB
高校野球
大学野球
独立リーグ
侍ジャパン
FIFA W杯
Jリーグ
海外サッカー
サッカー代表
高校年代
競馬
地方競馬
ボートレース
大相撲
フィギュア
カーリング
格闘技
ゴルフ
テニス
卓球
バドミントン
F1
バレーボール
ラグビー
陸上
Bリーグ
NBA
バスケ代表
学生バスケ
NFL
他競技
バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026、男子日本代表が6月の開幕戦で世界王者ポーランドに3-1(25-23、22-25、25-21、25-19)で勝利。2009年以来17年ぶりの金星を挙げ、開幕2連勝を飾った。
ゲームキャプテンを務める高橋藍がチーム最多の26得点をマーク。第1セット、第3セットの終盤に連続得点で流れを引き寄せるなど、攻守にわたって存在感を示した。石川祐希も15得点、西田有志も13得点と続き、チーム全体でバランスよく得点を重ねた。
日本はサーブでポーランドのレシーブを崩し、ブロックでも要所で得点。第4セットは序盤からリードを広げ、最後は高橋のサービスエースで試合を締めくくった。次戦は中国と対戦する。